この苦しく、嫌いな場所から立ち去ろう。
嘆きの声が聞こえてきたら、
立ち上がれ。
私は心優しき反逆者。
私の歩いて来た道ばたには、
楽しいヤツしかいなかった。
だから、私が楽しくないわけがない。
私はいつも自分なりの考えを持っている。
その考えに基づいて行動しているのだ。
なんていったって、
この世の中、天国に通じているとは思えない。
確かに社会は良くなっている。
と、感じられない。
自分自身の内に何か見つけるべきさ。
心の具合の良い時なら、
『余裕』という言葉が生まれてくるのはわかるだろ。
すべてに絶対なんてありえない。
でも、否定して生きてばかりはいられない。
さっそく、近道をしようと思ったが、
そんなことはできやしない。
立ち上がれ。
御供

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