私は今日まで生きて来て、
私の人生に悔いはない。
私は私についてこうして書いている。
そして、いろいろな想い出について回想する。
とても楽しいことばかり。
苦しいこともあったけど、
楽しいことしか思い出せないんだ。
私の歩いて来た道端には、
無数のダイヤモンドがごろごろと転がっていた。
これからの人生をよぎなくされた私は、
楽しんでそれにしたがった。
というより自分からそうしたといってもいいだろう。
大都会はとても変なところ、
こうしていても生活できてしまうのだから。
でも私はもっと自分から変わることを考えた。
いつも一生懸命に生きて行くこと。
自分の目線を持って生きて行くこと。
そう決めたんだ。
ヒッピーのように愛と平和だけを語っていたのでは、
自己満足で終わってしまうことも解った。
でも、愛と平和とサクセスがあったら、
もっといい世界になることも解るだろ。
私の人生がすべてだなんて思わないけど、
生きて行くことはとてもうれしい挑戦なんだ。
ひとりでできることから、
少しづつはじめることは大切なことなんだ。
私は父を見て育った。
そして、父と同じあまのじゃくの気質を持った。
私は今日まで生きてみました。
とても楽しい人生でしたよ。
自分の人生にやっぱりいいなと思えるんだ。
だから、私が愛した友たちが良くないわけがないと思う。
私は今日まで生きてみました。
そして明日からもこうして生きていくだろう。
笑って楽しくみんなで一緒に。
一緒にあの山まで行こう。
あの彼方まで!
御供

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