私は私で私の字を書いた。
PEACE&LOVE。
『聖なる野蛮人』ビートニクのように。
21世紀に愛をこめて!
NEXT--------
いくつもの時代は時をおいて戻ってくる。
破滅されることもなく。
不滅に堂々と、
いきいきとペニス的でこのうえなくすばらしい。
精力に溢れたびん感な腰をそなえて。
アダムの歌い手である私は、
カルフォルニアなる新しい楽園を通って、
大きな都市たちに呼びかける。
酔ったようにここに生まれるものを予言する。
これらの歌と私自身を捧げ、
私自身と私の歌を性に浸すのだ。
私の腰から生まれるものを。
KEEP LIFE.------
ここに来て、ここに居る。
自分自身のストーリー。
そして今、飛び立ちの時間が!
人と人の出会いには特別なものはない。
今ここにいて、
同じ時間があるだけ。
嫌悪もあり、ラブもある。
そして始まりがある。
時間を共有した者は人間になり、
生活が始まる。
生活よ、怖れるな。
バクハツに作り出された生活こそ、
楽しみの中にかくされた確かなもの。
自分自身に必要なものを簡素化してこそ、
旅がスタートする。
この旅は終わりのない楽しみの挑戦の旅である。
旅はピースのハジマリ、、、、。
御供 1995/1/27
見つかった何が?
永遠が、、、、。
海が太陽にとけ込む。
気がついていないのは自分だけかも知れない。
これじゃ無理だ。
知ろうにも少な過ぎる。
明晰にみる理性。
ここで過ごす時間は一週間かな?
たった200万秒だ。
一時間は3600秒。
一日はだいたい10万秒。
人の人生は25億秒くらいだね。
時が止まって欲しい。
私は世界中の巨大な疑問符さ。
私が今と言った途端に過去だが、
今、大事なのはこの空の青。
旅は若さのみなもとだ。
生きるために旅をする。
夢では言葉も死も快晴だ。
人生は快晴だ。
私は夢でできている。
愛しき人よ、快晴だ。
快晴よ、と言うとき、
それしか考えていない。
快晴よ。
理由の必要なく、快晴なのだ。
たぶん私は立ったまま、夢を見ている。
人類は到達した二重人格の時代に。
鏡はもういらない。
ひとりで話せる。
御供 2013/6/14

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